シーズンオフの買い物

今日は西松屋に行って子供服を少々購入してきました。西松屋で購入した時のハンガー返却も済ませ、いざ物色!

個人的に、洋服にはあまりお金をかけたくない年頃。若い頃はブランド名が入ってる洋服を何とか自分の予算内で買えるものを探して買ってました。その時もケチだったけど、今はさらに拍車がかかっている。

借金は一度してしまうと減らないので注意が必要かもしれない。借金が減らないと喚いている友達がいっぱい回りにいる。

今はハードオフで100円コーナーで吟味して状態の良い安い服を購入している。他には、ユニクロのシーズン終わりに安くなってるものを探したりとか。自分の体のサイズはSサイズなので、割と160cmの子供服も着れたりするからどんどん物色。いつも300円や500円の服を狙っている。

西松屋だとシーズン終わり頃からだんだん安くなっていき、今日は6月に女児冬物毛糸の短パンが179円!ピンクのトレーナーが199円!パンツの方はちゃんと北欧柄だし、トレーナーは水玉くまさん模様。地味な無地の服が安い時代は終わりましたよ~^^

ただひとつ残念なのは、男児物が若干少なく値引きも少ないこと。ここが改善されれば文句なしの西松屋だね。


私の家にはお花よりも緑の植物が多い理由

我が家には、鉢植えの植物がいくつかあります。個人的にはお花も大好きなのですが、気づいたら緑に囲まれていた……という感じです。

決してまめでもない私が、何とか日々水遣りをし、かれこれ数年以上、植物と一緒に過ごしてこれたのには、大きな理由があります。

それは、『植物の成長を見るのが楽しい』ということです。

確かにお花は大好きで、いただくことがあるとすぐにお部屋に飾り、うっとりと眺めていて、心を和ませる役割としてはある意味、お花の方が植物よりも強い部分があると思います。

しかし一方で、お花はいつか必ず枯れてしまうもの……。

その枯れていく姿を見守る、ということに、さみしさを感じるのも事実です。

また、大好きなお花であればあるほど、「捨て時が分からない」という事態も起こり、「結構枯れているけどなんとなく部屋に飾られている」なんていうことも。

その分、植物は、時折いくつかの葉が枯れることはあるものの、基本的には「成長、成長!」と、ぐんぐん伸び続けていきます。

もう6年以上もの相棒になる、最も古株のポトスちゃんも、四季を通じて葉が多くなる時期、少なくなる時期はあるものの、年中豊かな緑色を見せてくれます。

中には、友達からもらった花束に含まれていた緑の葉を、なんとなく捨てられなくて(花が枯れた後も青々としていたので)植木の土に入れてみたところ、どんどん成長していったツワモノもいます。

それに、緑色って、見ていてなんだか落ち着きますよね。これからも、静かに日々寄り添ってくれる植物たちを、大切にしていきたいと思います。